冬は、バイクの季節です\(^o^)/

あなたが筋金入りのライダーならば、冬のライディングの
快適さを、よくご存知だと思います。
脱水症の心配もないし、うっとしい花粉もないし(*^^)v

ただしこれ、適切な防寒の装備あってのことですよね。

その防寒装備で、ライダーが最後まで躊躇するのが、
ハンドルカバーではないでしょうか。
理由はもちろん、「カッコ悪いから!」です。
あなたも、そう考えてるでしょ?!

私も、若いころは、ルックス最優先でしたので、
ハンドルカバーは、選択の対象外でした。
当時は、ハンドルカバーと言えば、
カブのおじ(い)さん」以外には、
想像もできませんでしたしね。
今も、その傾向は大いにありますが(∩´∀`)∩

考えが変わったのは、10年ほど前に、ラフロードが
ビッグバイク専用の、デザイン&機能重視
ハンドルカバーを発売した時です。
それまで、食わず嫌いだったのですが、思い切って
食ってみることにしました。

これが、私の初代モデルです。
いささか、くたびれてますが、当時は画期的だったんです。
これにどれだけ、助けられたことか。
DSC00466

使い始めると、長年の、食わず嫌いを、大いに後悔したもんです。
今はもう、ハンドルカバーは、
絶対に離せないアイテムとなりました。

では、このハンドルカバーでの防寒の極意や、
購入時のチェックポイント、その他の用途等に
ついて、すべてお教えします。
「ハンドルカバーでの防寒!バイク乗りの極意は!」の続きを読む…

2012年の6月にリリースされたホンダのNC700X DCT

発売当初からの高い人気がずっと続いていますね。

nc700xdct

欲しい!

欲しい!

欲じいーーー!

 

NC700Xのユニークな設計ポリシーと、
独創的なエンジンコントロールシステムだけとっても
魅力たっぷりですよね。

 

一部の人が、「フィットのエンジンを真っ二つに切っただけじゃん」
などと悪態をついているのは知ってます(^_-)-☆
でもそこが独創的なわけで、ホンダらしさを感じる訳です。

 

それにDCTが付いたとなると、もうたまりませんね。
DCTをオヤジメカと侮ってはいけません!
とんでもない優れものなのです。

 

DCTに大した関心がなかった人でも、
興味本位で試乗してみたら、ほぼ全員がDCTのとりこに
なっている事実がDCTの完成度の高さを物語っています。

 

何を隠そう、私もそうですが(*´▽`*)
この動画が、DCTの良さを一番的確に表現していますよ。


「NC700X DCTの中古市場はこうなっている!」の続きを読む…

電動自転車を街中で多く見かけるようになってきました。

かつては坂道の多いところで重宝されていましたが、今では都市部でも、スクーターに代わって活躍の場を広げてきています。

 

購入を検討されている方も多いと思います。

国内大手メーカーが販売する電動自転車に対して、私が最近感じていることを書いてみたいと思います。

 

私は電動自転車(正しくは電動アシスト自転車)を3台を乗り継いでいます。

 

結論を先に述べると、電動自転車のメーカーとしてパナソニックをおすすめしたいと思います。

 

これは現在の私の愛車です(パナソニック製)

DSC00262
わが家の、ママチャリもパナソニックの電動です。

DSC00996

 

ちなみに、我が家の初代の電動自転車は、マンションの駐輪場で、盗難にあいました。これも、人気の証かも(∩´∀`)∩
「電動自転車のおすすめメーカーは?その理由は?」の続きを読む…

ユーザー車検検査ライン通過手順を解説します。

 

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ユーザー車検に必要な書類費用について解説します。

 

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ユーザー車検における点検整備について解説します。

 

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ユーザー車検における予約について解説します。

 

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ママチャリと呼ばれているカテゴリーの自転車。

一家に一台はある自転車ですよね。

自転車タイヤ交換料金より、自転車本体が安くなる?

というような矛盾は、あってはならないと思うのですが、現実には、日常的となっている昨今・・・

 

このママチャリが、ホームセンターで扱われるようになってから、低価格化が一気に進みました。

もう、一万円以下でも驚きませんものね。

ホームセンター自転車

 

さてこのママチャリですが、3年ほど使うとタイヤが交換時期を迎えます。

元から付いてるタイヤって、品質的に???なところが無きにしも非ず、ですね(ノД`)・゜・。

 

ところが、前後輪のタイヤとチューブを町の自転車屋さん(自転車専門店)で交換してもらうと、自転車本体価格より交換料金が高くなるというケースが発生したりします。

「そ、それはないんじゃないでしょうか(´゚д゚`)?」

 

せめて、自転車本体価格以下で交換したいと考えるのが人情ではないでしょうか。

 

そこで、自転車専門店やホームセンターで、自転車のタイヤとチューブをセットで交換するとどれくらいの料金がかかるのか調べてみました。
「自転車タイヤ交換料金はデタラメ?」の続きを読む…

近年、自転車をホームセンターで買われる方が増えてきました。

ママチャリというカテゴリーで見てみると、低価格化が定着してきた感がありますものね。

 

コーナンは自転車修理でどの程度の実力なのか?

ということは、気になりますよね。

 

私の自宅の近くに、コーナンというホームセンターがあります。ここでもお買い得感のある安い自転車が、たくさん販売されています。

 

ここのコーナンの有難いところは、自転車の修理もしてくれるのです。
(注:コーナンでも店舗により修理を行っていないところもあります)

修理に必要な部品は、店舗内で買い求めることができます。

 

でも、例えばタイヤ交換のような安全性にもかかわる修理を、価格が安いという理由だけで、コーナンに任せても大丈夫なのでしょうか。

町の自転車専門店が行う、プロの修理と遜色ないのでしょうか。

 

気になったので、コーナンと自転車専門店との修理に関する違いを調べてみました。
「コーナンで自転車の修理をするのは得か損か?」の続きを読む…