今年も、スタッドレスタイヤに交換する時期が来ました。

スタッドレスタイヤは、多くの地域で冬場の必需品ですが、出費がかさむことで、頭を痛めますよね。

少しでも安い価格で、スタッドレスタイヤを購入したいものです。
そこでアジアンタイヤをおすすめします。

アジアンタイヤは、夏タイヤも含めて、私自身が長年使用しており、その性能の著しい進化には驚かされています。

とりわけ、スタッドレスタイヤの価格と性能のバランスの良さは、自信を持っておすすめできるレベルです。
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フィアット500の、中古車購入を検討されている方への情報提供ページです。

いやあ、フィアット500は本当に面白いクルマです。
イタリアの小型車の面白さは何たるかを、雄弁に語ってくれます。

この面白さの部分を、語りだすとキリがないのです。
これらは既に、多くのサイトで紹介されていますので、
今回は残念ですが、割愛させていただきます。
ここでは、私がオーナーとして、実際にクルマを使用してみて
初めて分かった、装備に関することを、まとめてみました。

装備の種類や、使い勝手は、カタログをみて分かるものと、
実際にクルマを所有してみないと、分からないものがあります。
そこで、中古車情報としては、表に出てこないけれども、
購入する前に、是非知っておきたいフィアット500の
装備に関するレビュー
を、紹介しています。

中古車(新車)検討時の情報として、是非ご活用下さい。
「フィアット500 中古車検討時必見!お役立ち情報!」の続きを読む…

スタッドレスタイヤを、経済的に運用するノウハウについて、長年の経験から得た、ノウハウを紹介します。

私は、兵庫県に住んでいます。

兵庫県は、雪国ではないものの、冬季には何度か積雪や氷結があります。

私の場合、片道70kmの通勤にクルマを使っています。かなりのヘビーユーザーだと思います(^▽^;)

毎日、寒風吹きすさぶ六甲山を、超えて行かねばならず、スタッドレスタイヤは、なくてはならない冬のアイテムです。

雪道スタッドレスタイヤ

だからと言って、冬場にしか使わないタイヤに大金を使いたくはないですよね。

スタッドレスタイヤの特性を知り、またタイヤ業界の動きを知れば、存外、経費は抑えることができます。

では、そのノウハウについて紹介したいと思います。
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自転車の後輪タイヤを、DIYで交換する際の鬼門は、後輪の脱着作業です。

この記事では、ママチャリと呼ばれるているカテゴリーに属する自転車の、後輪のタイヤ交換について、作業のポイントとコツを、解説しています。

ママチャリは、後輪側にドラムブレーキや、内装変速機がセットされているので、タイヤ交換のために、脱着するのが大変です。

実は、後輪を車体から外すのは、それほど難しくないんですよね。

問題は、もと通りに組み上げて、きちんと調整するのが難しいのです。

まずは、下の動画で、作業の大まかな流れについて見てみましょう。

 

動画で使われている自転車は、変速機のないシングルギヤで、また、スタンドも片足タイプのものです。ママチャリの中では、かなりシンプルなほうです。

ところが、実際の自転車の仕様は、メーカーや、グレードの違いによって、千差万別です。

変速機の種類や有無、チェーンケースの形状などによって、作業手順は、変わってきます。

これから説明する手順を、マスターできたら
多少の仕様の違いがあっても、確実に後輪のタイヤを交換できるようになります。

とはいえ、自転車は道路交通法上の「軽車両」という立派な乗り物です。

少しでも交換作業に不安があれば、プロの自転車屋さんに頼みましょう。

交換後に不備が発生した場合は、自己責任となりますので、じゅうぶんに注意して作業されてくださいね。

それでは、レクチャースタートです。
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冬は、バイクの季節です\(^o^)/

あなたが筋金入りのライダーならば、冬のライディングの
快適さを、よくご存知だと思います。
脱水症の心配もないし、うっとしい花粉もないし(*^^)v

ただしこれ、適切な防寒の装備あってのことですよね。

その防寒装備で、ライダーが最後まで躊躇するのが、
ハンドルカバーではないでしょうか。
理由はもちろん、「カッコ悪いから!」です。
あなたも、そう考えてるでしょ?!

私も、若いころは、ルックス最優先でしたので、
ハンドルカバーは、選択の対象外でした。
当時は、ハンドルカバーと言えば、
カブのおじ(い)さん」以外には、
想像もできませんでしたしね。
今も、その傾向は大いにありますが(∩´∀`)∩

考えが変わったのは、10年ほど前に、ラフロードが
ビッグバイク専用の、デザイン&機能重視
ハンドルカバーを発売した時です。
それまで、食わず嫌いだったのですが、思い切って
食ってみることにしました。

これが、私の初代モデルです。
いささか、くたびれてますが、当時は画期的だったんです。
これにどれだけ、助けられたことか。
DSC00466

使い始めると、長年の、食わず嫌いを、大いに後悔したもんです。
今はもう、ハンドルカバーは、
絶対に離せないアイテムとなりました。

では、このハンドルカバーでの防寒の極意や、
購入時のチェックポイント、その他の用途等に
ついて、すべてお教えします。
「ハンドルカバーでの防寒!バイク乗りの極意は!」の続きを読む…

2012年の6月にリリースされたホンダのNC700X DCT

発売当初からの高い人気がずっと続いていますね。

nc700xdct

欲しい!

欲しい!

欲じいーーー!

 

NC700Xのユニークな設計ポリシーと、
独創的なエンジンコントロールシステムだけとっても
魅力たっぷりですよね。

 

一部の人が、「フィットのエンジンを真っ二つに切っただけじゃん」
などと悪態をついているのは知ってます(^_-)-☆
でもそこが独創的なわけで、ホンダらしさを感じる訳です。

 

それにDCTが付いたとなると、もうたまりませんね。
DCTをオヤジメカと侮ってはいけません!
とんでもない優れものなのです。

 

DCTに大した関心がなかった人でも、
興味本位で試乗してみたら、ほぼ全員がDCTのとりこに
なっている事実がDCTの完成度の高さを物語っています。

 

何を隠そう、私もそうですが(*´▽`*)
この動画が、DCTの良さを一番的確に表現していますよ。


「NC700X DCTの中古市場はこうなっている!」の続きを読む…

電動自転車を街中で多く見かけるようになってきました。

かつては坂道の多いところで重宝されていましたが、今では都市部でも、スクーターに代わって活躍の場を広げてきています。

 

購入を検討されている方も多いと思います。

国内大手メーカーが販売する電動自転車に対して、私が最近感じていることを書いてみたいと思います。

 

私は電動自転車(正しくは電動アシスト自転車)を3台を乗り継いでいます。

 

結論を先に述べると、電動自転車のメーカーとしてパナソニックをおすすめしたいと思います。

 

これは現在の私の愛車です(パナソニック製)
DSC00262

 

わが家の、ママチャリもパナソニックの電動です。
DSC00996

 

ちなみに、我が家の初代の電動自転車は、マンションの駐輪場で、盗難にあいました。これも、人気の証かも(∩´∀`)∩
「電動自転車のおすすめメーカーは?その理由は?」の続きを読む…

ユーザー車検検査ライン通過手順を解説します。

 

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ユーザー車検に必要な書類費用について解説します。

 

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ユーザー車検における点検整備について解説します。

 

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